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【WithCoin】ウィズコイン救済を名目に、ネズミ講的なグループが暗躍?!w

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2018年9月11日、暗号通貨(仮想通貨)WithCoin(ウィズコイン)は、オカダマニラ(フィリピン)など、主要なアジアのカジノで利用でき、値上がりは間違いなく5円を超えるとの触れ込みで、日本人投資家などから46億円以上の巨額な資金を集めた。5月30日に、HitBTC(ヒットビーティ―シー)に上場したものの、すぐに暴落し最低取引価格まで値下がりし上場廃止となった。MERCATOX(メルカトックス)に再上場を果たしたものの価格は低迷し売り買いが成立しない日も多い。

 その後、WithCoinの救済を名目にネズミ講的なグループが暗躍している。Withcoin購入者に向けて、新たな『MLM』(マルチレベルマーケティング)の勧誘をMINNYと称するグループが始めた。暗号通貨に詳しい専門家によると『ウィズコイン購入被害者に対し、MINNYは、救済を謳ったネズミ講ではないかと思われます。ホワイトペーパーすらないカジノコインを販売しようとしているんです。「概要書面無し」、「ホームページ無し」の状態で、「金融法」、「金商法」、「出資法」、「特定商取引法」の全てに抵触しています。ネズミ講は主催した人も誘った人も参加した人も全て有罪ですから、かなり危険度の高い大博打にでたようです」と驚きを隠せない。『主催者は通称:ヒデボスと呼ばれる人物で、もともとWithcoinを大量に販売した人です。Withcoinの販売に大きく関与していた数名(一説にはWithcoinで唯一の億り人になったグループ)が画策したとも言われており、ヒデボスと称する人物は元のグループからは除名処分となっています』と説明する。

 一方、Withcoin購入者に対しては、Withcoin販売の中心経路となった、PMBグループの元代表山本裕二氏が退任後(現在は復帰)に立ち上げた「フェニックスクラブ」があり、ICO購入者の保有枚数に応じたデジタルストックの配布を計画している。

 Withcoinとの交換ではなく、ICOで購入した枚数評価での配布を行い、積立型の収益原資を任意の時期に売却することで資産回復を図るスキーム。裏付け原資での売却となるため、価格は下がらないことが特徴。入会には審査があり、保有者のKYC、ウォレットアドレス、購入経緯などの申請が必要となる。約34000件とも言われるWithcoinのICO購入取引の全貌を調査し実態の解明に役立てる側面もあると言う。

 

 
93:速報をお送りします 20XX/09/03(草) 09:03:09.03


 

 

 

 

 

 

Withcoinの知名度は上昇した模様wwww

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