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【WITHCOIN】PMBグループ元代表からウィズコインに関する重要メッセージキタ━(゚∀゚)━!!!

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以下テレグラムより引用

【 PMBグループ 元代表 山本裕二からの重要メッセージ 】

Withcoinホルダー様
RCC会員様

こんにちは、PMBグループ 元代表の山本裕二です。
Withcoinの件、私のグループ離脱の噂などで、皆様に多大な心配をおかけしていることを、大変心苦しく思っています。

今、私が正々堂々と皆様に私が知りうる真実をお伝えするために、ここにメッセージさせてもらうことにしました。
長文になりますが、お許しください。

まず、私は2018年の7月2日に、PMBグループの代表を退任しました。

この退任は、決して私の本意ではありません。

その当日に突然、クライス社の代表取締役である竹田邦洋氏、クライスグローバルサポートの代表取締役である山本孝次氏、グループの顧問弁護士である吉村氏から、PMBグループから退いてほしいとの要請があり、グループ全体の経営状況が、それで良くなるならばと断腸の思いでの決断でした。

しかし、その後、私の退任の原因が、私の会社資金の私的流用との噂を流されました。
これに関しては、同7月6日のリーダー会議の場で、両社長、吉村弁護士が同席の場で、真正面から否定させていただきました。

会社の内部にいたときはできなかった事が、自分の役職を退任したことにより、こうやって自分が知りうる事実を公にすることができるようになったのも事実です。

今、一番苦しんでいるのは、我々を信じてWithcoinを購入したホルダーの皆様、PMBグループの会員の皆様です。

私が2016年に、このグループを立ち上げたのは、自分の長年の経験を活かして、できるだけ多くの方々に経済的に豊かになる機会を提供できればと言う思いからでした。

しかし、その想いとはまったく真逆の方向に進んでしまっている事に対して、責任を感じています。
私の経営者という実力が足らなかったことが原因の1つとして認識しています。

ただ、私が断言できることは、まだ諦めていないということです。
自分を信じて付いてきてくれた方々に対して、現在心を痛めている方々に対して、自分の人生をかけて報いていく事が自分の使命です。

そのためには、まず私が知りうる事実関係を公にすることから始めます。

その中で、一番問題が大きい「 Withcoin 」から取り上げていきます。

まず、先に一番重要な部分を明確に宣言させてもらいます。

・ 私は「 Withcoin 」のお金を一切預かっていませんし、管理すら行っていません。

・ 私は「 Withcoin 」で集めたお金を、私的に流用などしていません。

WithcoinのICO計画は、2017年当初、松山氏が代表取締役を務める「株式会社ノイマン」においてスタートしました。
この会社は、松山が株式比率50%を所有し、私の妻が50%を所有しています。
ノイマンは、PMBグループの協力関係会社の1社としての立ち位置でしたが、私自身は役員等の役職には就いておりません。

松山氏は、開発管理・上場準備等を行い、また、2017年11月から、Withcoinの販売を開始しました。

そして、それに伴い、PMBグループもWithcoinの販売促進活動をスタートし、RCC会員の皆様及びその縁故者の皆様に、ご案内して参りました。

2018年3月、松山氏は、仮想通貨Withcoinの業務に集中する意向を示し、PMBグループとの関係を解消・離脱し、独自に開発管理や上場準備等の業務を進めることになりました。

松山氏は業務を進める中で、以下のような虚偽告知や、偽装を繰り返しました。

・ 告知していたバイナンスへの上場ではなく、HITBTCへの上場へと変更
・ 専用ウォレット配布を、既存のHBウォレットに変更
・ NEMベースのコインの予定を、イーサリアムベースのトークンに上場直前に変更
・ 発行枚数50億枚とのホワイトペーパー記載と異なる300億枚の発行
・ 5円確定の買い支えを行うなどの動画宣伝

なんとか、5月30日に上場に至りましたが、上記のような松山氏の場当たり的な対応が利用者の不安を招き、上場直後から売りが殺到して暴落が始まり、上場からわずか数日で、Withcoinの大幅な下落を招きました。

その中でも絶対に許すことができないのが、ホワイトペーパー記載の発行枚数の6倍ものコインを発行したことです。
この時点で、ホルダーが所有しているコイン1枚の価値を1/6に毀損させてしまっており、こんなバカげた事が起こる事自体も誰も想定できなかったと思います。

そもそもの価値が1/6になることをホルダーが事前に知っていたら、誰もがこのコインを購入しなかったと思います。

私含め、PMBグループのスタッフは、Withcoinの宣伝活動には携わりましたが、開発や運営管理、マーケティングには一切携わっておらず、PMBグループの成長を一緒に行ってきた松山氏に全般的な信頼をおいていたことと、私が暗号通貨に関しての知識がなかったために、すべてを松山氏に任せていたのが事実です。

これらの想定外の出来事に、私は、松山氏に対し、事実関係と今後の対応について確認するため、本年6月12日に連絡を入れ、協議を申し出ましたが、6月13日以降、着信拒否され、現在も音信不通の状態が続いています。

一番重要な部分である、Withcoinの購入者の皆様からの資金は、全て松山氏が預かったままとなっており、また、詳細については、株式会社ノイマンの代表取締役である松山氏が一人で行っており、私は何の報告も受けていなかったことから、松山氏がいくら預かっているかも不明です。

私は、自分が率いたグループにて、Withcoinをご案内した一人として、松山氏の上記の行為を到底看過することはできず、経緯の説明及び松山氏が預かっている資金の行方について、解明を求めるべき立場であると考えております。

そのために、現在、私は弁護士に依頼し、松山氏に対して民事上、刑事上の法的手段を用いて、今後、徹底的な真相究明を行っていく所存です。

その上で、私が先頭に立っての集団訴訟という形も検討しています。

これから先の事に関して、購入者からのご協力を頂きながら情報も集めさせていただき、真相究明のために全力を尽くしていく事をお約束します。

そして、私は今回の問題に対して、背を向けないことを皆様の前で約束させていただくとともに、皆様の資産をどのようにしたら回復できるのかも真剣に取り組んでいくつもりです。
今回、この自分の危機意識や管理体制の強化の不足など、経営者としての自分の責任は痛感しております。

だからこそ、今後の動きに関しては、私1人の力ではなく、力のある弁護士事務所や、警察・司法の力や、各方面の協力者の力を借りて、正面から正々堂々と戦っていきます。

何があっても、Withcoinの問題解明と、我々を信じてくれた皆様に報えるまで、絶対に諦めません。

そして、一つだけ皆様にお願いがございます。
松山率いるノイマンを除くPMBグループのスタッフは、この状況でも前を向いて、一生懸命に対処してくれています。
竹田社長、山本考次社長のお二人も、この状況の中、グループの立て直しのために硬い意思を持って本気で取り組むと聞き及んでおります。
この全員がWithcoinの現状を把握できていません。
グループスタッフ達の対応に時間がかかったり、お答えができないような内容があることはご理解していただければ幸いです。

私自身も、グループ内にいて一緒に戦いたかった気持ちはございますが、グループを外れたからこそできることを、全力で行っていきますので、皆様のお力を貸してください。
私は絶対に逃げません。

今後、この件についての進捗なども含め、対応窓口となる連絡先及び法律事務所については、追ってご連絡させて頂きます。

よろしくお願い申し上げます。

                             2018年7月13日
山 本 裕 二

 
93:速報をお送りします 20XX/09/03(草) 09:03:09.03


 

 

 

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みんな激おこ(´・ω・)

withホルダーは2%くらい希望持ってもいいんじゃないか?!

 

93:速報をお送りします 20XX/09/03(草) 09:03:09.03


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